聖書を中心に心の交流を

多くの人々が行き交い、忙しいこの地において、働く人々に
聖書の御言葉とイエス・キリストの福音によって
心の交流がもたらされることを目指しています。

世界第三位のGDPを誇る⽇本経済の中⼼地である東京・丸の内。
日本と世界のリーディングカンパニー約4,000社が集積し、その就業者数は12万人。日本のGDP約25%をこの地域が占めると言われています。東京駅(丸の内)を走る電車は3,000車以上/1日(東京駅の改札口を通る乗客は毎日およそ35万人)。日本でもっとも忙しい地域と言えます。

イエスが不可能を可能にしてきたこれまでの歩み

Grace Church Planting Network ・2010年 大手町 Crace City Church 礼拝参加者117 ・2013年 吉祥寺 Double O Cross Church 礼拝参加者90 ・2014年 豊洲 Grace Harbor Church 礼拝参加者 92 ・2015年 品川 New Community Church 礼拝参加者75 ・2016年 下北沢 The Bridge Fellowship 礼拝参加者15~30 ・2017年 上野 Tokyo International Presbyterian Church 礼拝参加者30 ・2018年 六本木 Redeemer Church Of Roppongi 礼拝参加者30(月1回) ・2018年 豊洲 Toyosu Community Church 礼拝参加者15 ・2019年 お茶の水 Brand New Life Church

*2019年2月現在

グレースシティチャーチ東京での礼拝風景

リチャーズ家(右、ティエリ 左、アントニア)

  • 2010年12月より、大手町にあるグレースシティチャーチ東京にて奉仕。イエスの恵みによって様々な労苦や奮闘を通して同教会は礼拝出席者が8年間で約20名から約170名まで増え続けてきた。
  • 2013年からティエリはランチタイムミーティングに力を入れ、3ヶ所で月に一度から5ヶ所での隔週のミーティングが一堂に会するまでになった。
  • 2016年、侍プロジェクツ(SALT Project)という聖書を教えることのできる福音的なサーバントリーダーを育てるプロジェクトが始まり、これまでに18名が卒業。そのうち教会開拓者が2名、2つの新しいミニストリーが始まり、3名が神学校に進学、教会従事者5名、クリスチャンビジネスマンが6名。様々な試練やチャレンジを通して神様が働いて下さった。
  • 東京での教会開拓運動(上記)が8年目を迎えた。
  • 主の御業によって、開拓された教会が増え、それぞれに礼拝を捧げることが出来ている。